リハビリ室 活動の記録

リハビリ室 活動の記録
 

リハビリ室 研究業績

リハビリ室 研究業績
   
-2018年度リハ室研究業績-

学会発表

1)    江原貴子, 松浦晃宏, 影山あゆみ, 森大志(県立広島大学): 認知機能の向上とADL改善および在宅退院の関連. 52回日本作業療法学会, 愛知, 2018.9.7-9

2)    仲田奈生, 松浦晃宏, 中祖直之,萩野浩: 軽度認知障害者における手指機能の検討. 52回日本作業療法学会, 愛知, 2018.9.7-9

3)    中祖直之,松浦晃宏,秋田朋子,仲田奈生,松本浩実,萩野浩: 地域高齢者における転倒発生に対する下肢筋肉量の関与-GAINA studyでの3年間前向きコホート調査‐第32回中国ブロック理学療法士学会, 鳥取, 2018.9.8-9

4)    篠田亮平,松浦晃宏,吉野開,石川衛,森大志:.経頭蓋直流電気刺激による障害物回避歩行における二重課題コストの軽減効果.32回中国ブロック理学療法士学会, 鳥取, 2018.9.8-9

5)    吉野開, 松浦晃宏, 篠田亮平, 石川衛, 苅田哲也, 森大志(県立広島大学): 前庭への経頭蓋直流電気刺激による歩行制御応答について. 32回中国ブロック理学療法士学会, 鳥取, 2018.9.8-9

6)    影山あゆみ,廣江睦美,須田秀美,清水英樹,岡本朋子,松浦晃宏: 院内デイケアによる活動量の増加とADL改善効果.リハビリテーション・ケア合同研究大会米子,2018.10.4

7)    石川衛,松浦晃宏, 篠田亮平, 吉野開, 苅田哲也, 森大志(県立広島大学): 日中と夜間の時間帯の違いが高齢患者の立位バランスに及ぼす影響.リハビリテーション・ケア合同研究大会米子,2018.10.4

8)    仲田奈生, 松浦晃宏, 中祖直之,萩野浩:.高齢者における認知機能と手指機能の関連. 日本早期認知症学会, 島根, 2018.10.6-7

9)    苅田哲也:歩行運動と大脳皮質運動野の関係.大山オータムセミナー2018, 2018.11.17

10)  吉野開:障害物回避歩行時の視線について.大山オータムセミナー2018, 2018.11.17

11)  長岡裕己, 吉畑まどか,石川衛,田中るみ,丸山まゆみ: 安静時筋緊張亢進がみられた症例に対するリハ栄養アプローチ.8回リハビリテーション栄養学会学術集会,2018.12.1

12)  石川衛, 長岡祐己,中祖直之: 回復期リハビリ病棟入院患者におけるADL改善と栄養関連項目との関連. 11回大山リハビリテーション病院学術大会, 2019.2.2

13)  長岡裕己, 吉畑まどか,石川衛,田中るみ,丸山まゆみ: 安静時筋緊張亢進がみられた症例に対するリハ栄養アプローチ. 11回大山リハビリテーション病院学術大会, 2019.2.2

14)  廣江睦美,影山あゆみ,須田秀美,清水英樹,岡本朋子,松浦晃宏: 院内デイケアによる活動量の増加とADL改善効果. 11回大山リハビリテーション病院学術大会, 2019.2.2

15)  吉野開, 松浦晃宏, 篠田亮平, 石川衛, 苅田哲也, 森大志(県立広島大学): 前庭への経頭蓋直流電気刺激による歩行制御応答について. 11回大山リハビリテーション病院学術大会, 2019.2.2

 
-2017年度リハ室研究業績-
論文
  1. Karita T, Matsuura A, Kondo Y, Tomimura K, Nakada N, Mori F. Time course of changes in corticospinal excitability after short-term forearm/hand immobilization. Neuroreport.28:1092–1096. 2017
  2. Matsuura A, Karita T, Nakada N, Fukushima S, Mori F. Correlation between changes of contralesional cortical activity and motor function recovery in patients with hemiparetic stroke. Phys Ther Res. 2017
 
学会発表
  1. 中祖直之, 松浦晃宏, 秋田朋子, 仲田奈生, 松本浩実(鳥取大学医学部付属病院), 萩野浩(同): 2年間の追跡調査による筋量サルコペニアの発生頻度とその危険因子の検討-GAINA study. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017.5.13
  2. 長岡裕己: 健常成人における一回嚥下量の違いによるオトガイ舌骨筋活動の変化について-超音波検査による検討-. 第18回日本言語聴覚学会, 島根, 2017.6.23-24
  3. 松浦晃宏, 篠田亮平, 石川衛, 苅田哲也, 森大志(県立広島大学保健福祉学部): Transcranial direct current stimulation of dorsolateral prefrontal cortex enhances calculation and hand motor function dual-task. WCPT-AWP & PTAT congress 2017. Bangkok, Thailand, 2017.6.28
  4. 苅田哲也: 短下肢装具を使用した短時間の足関節固定による皮質脊髄路興奮性変化と歩行運動への影響. 大山サマーセミナー2017, 2017.8.5
  5. 篠田亮平: 経頭蓋直流電気刺激による歩行-認知課題の機能向上効果. 大山サマーセミナー2017, 2017.8.5
  6. 吉野開, 石川衛: 時間帯の違いが静的および動的立位に及ぼす影響. 大山サマーセミナー2017, 2017.8.5
  7. 松浦晃宏, 苅田哲也, 仲田奈生, 近藤至宏, 森大志(県立広島大学保健福祉学部): 脳卒中患者の運動機能回復に伴う非損傷側皮質脊髄路の興奮性変化. 第2回基礎理学療法学夏の学校, 2017.8. 19
  8. 中祖直之, 松浦晃宏, 秋田朋子, 仲田奈生, 松本浩実(鳥取大学医学部付属病院), 萩野浩(同): 地域高齢者における四肢骨格筋量の経年変化と筋量サルコペニアの発生頻度およびその危険因子の検討-GAINA studyでの2年間前向きコホート調査-. 第31回中国ブロック理学療法士学会, 広島, 2017.9.3
  9. 石川衛, 篠田亮平, 松浦晃宏, 森大志(県立広島大学保健福祉学部): 立位時における平地及び傾斜板上でのアキレス腱振動刺激がその後の足圧中心に及ぼす影響. 第31回中国ブロック理学療法士学会, 広島, 2017.9.3
  10. 篠田亮平, 松浦晃宏, 石川衛, 苅田哲也, 森大志(県立広島大学保健福祉学部): 経頭蓋直流電気刺激による歩行‐認知課題の機能向上効果. 第31回中国ブロック理学療法士学会, 広島, 2017.9.3
  11. 仲田奈生, 松浦晃宏, 中祖直之, 萩野浩(鳥取大学保健学部): 高齢者における認知機能と手指機能との関連―MMSE高値群と低値群による検討―. 第14回鳥取県作業療法学会, 米子, 2017.10.22
  12. 吉野開, 石川衛, 篠田亮平, 苅田哲也, 松浦晃宏, 森大志: 時間帯の違いが静的および動的立位に及ぼす影響. 第17回鳥取県理学療法士学会, 米子, 2017.11.12
  13. 仲田奈生, 松浦晃宏, 中祖直之, 萩野浩(鳥取大学): 高齢者における認知機能と手指機能との関連 −MMSE高値群と低値群による検討−. 第10回大山リハビリテーション病院学術大会, 2018.2.3
  14. 中祖直之, 佐野積, 秋田朋子, 福島卓, 広江遼亮, 田村祥, 篠田智晴, 富村浩太: デイケア利用の片麻痺患者における半年後の歩行速度変化量とそれに関連する要因の検討. 第10回大山リハビリテーション病院学術大会, 2018.2.3
  15. 石川衛, 吉野開, 篠田亮平, 苅田哲也, 松浦晃宏, 森大志(広島県立大学): 時間帯の違いが高齢患者における静的および動的立位に及ぼす影響. 第10回大山リハビリテーション病院学術大会, 2018.2.3
  16. 長岡裕己, 苅田哲也, 吉畑まどか, 松浦晃宏: 健常成人における一回嚥下量の違いによるオトガイ舌骨筋活動の変化について-超音波検査による検討-. 第10回大山リハビリテーション病院学術大会, 2018.2.3
  17. 佐野積, 門脇明美: 当院での倫理課題に対する取り組み. 第10回大山リハビリテーション病院学術大会, 2018.2.3
  18. 苅田哲也, 松浦晃宏, 近藤至宏, 森大志(県立広島大学): 短下肢装具による短時間の足関節固定が皮質脊髄路興奮性と歩行へ及ぼす影響. 第16回姿勢と歩行研究会, 東京2018.3.10
 
-2016年度リハ室研究業績-
学会発表
  1. 松浦晃宏, 苅田哲也, 福島卓, 仲田奈生, 富田昌宏: 経頭蓋直流電気刺激(tDCS)を用いた脳卒中患者の上肢機能改善効果(症例報告). 27回リハビリテーション研究会in Yonago, 米子, 2016.4.9
  2. 秋田 朋子, 中祖 直之, 松浦 晃宏, 松本 浩実, 萩野 浩: 山間地域高齢者におけるサルコペニア有症率と農業の関連. 51回日本理学療法学術大会, 札幌, 2016.5.27-29
  3. 苅田哲也: 短時間の足関節装具固定における皮質脊髄路興奮性の変化. 大山サマーセミナー2016, 2016.7. 29-31
  4. 石川衛: 立位におけるアキレス腱への振動刺激と傾斜板による前方への重心移動効果の検討. 大山サマーセミナー2016, 2016.7. 29-31
  5. 松浦晃宏: 脳卒中患者の運動機能回復に伴う非損傷側皮質脊髄路の興奮性変化. 大山サマーセミナー2016, 2016.7. 29-31
  6. 中祖直之, 松浦晃宏, 秋田朋子, 仲田奈生, 松本浩実(鳥取大学医学部付属病院), 萩野浩(): 1年後の筋量サルコペニア発生頻度とその危険因子および転倒リスクの検討. 30回中国ブロック理学療法士学会, 岡山, 2016.9.3-4
  7. 山中あゆみ, 荒木大輔, 妹尾範康 (株式会社LASSIC), 橋本芳昭(), 松浦晃宏: 回復期リハビリテーション患者におけるタブレットを用いたFIMベースのクリニカルパスの効果. 50回日本作業療法学会, 北海道, 2016.9.9-11
  8. 松浦晃宏, 苅田哲也, 仲田奈生, 福島卓, 森大志(県立広島大学): Changes in the intact corticospinal excitability and motor recovery after stroke. The Asian Confederation for Physical Therapy (ACPT) Congress 2016, Kuala Lumpur, Malaysia, 2016.10.7-8
  9. 苅田哲也, 松浦晃宏, 近藤至宏, 富村浩太, 仲田奈生, 森大志(県立広島大学):Time course of changes in corticospinal excitability after shot-term forarm/hand immobilization. The Asian Confederation for Physical Therapy (ACPT) Congress 2016, Kuala Lumpur, Malaysia, 2016.10.7-8
  10. 長岡裕己, 吉畑まどか, 田中一喜, 前田美穂: 慢性腎臓病に対するリハ栄養アプローチ. 6回日本リハビリテーション栄養研究会学術集会, 富山, 2016.10.22-23
  11. 苅田哲也, 松浦晃宏, 近藤至宏, 森大志(県立広島大学): 短下肢装具による足関節固定が皮質脊髄路興奮性と歩行へ与える影響. 16回鳥取県理学療法士学会, 米子, 2016.11.13
  12. 石川衛, 篠田亮平, 松浦晃宏, 福島卓, 森大志(県立広島大学): アキレス腱への振動刺激及び傾斜板上での立位保持課題がその後の足圧中心に及ぼす影響. 16回鳥取県理学療法士学会, 米子, 2016.11.13
  13. 佐野積: 脳卒中患者の聴覚性検出と前頭葉機能について. 13回鳥取県作業療法学会, 米子, 2016.12.10
  14. 中祖直之, 石川衛, 松浦晃宏: 健康サロン利用の地域高齢者におけるロコモティブシンドロームの割合とその関連機能. 9回大山リハビリテーション病院学術大会, 2017.2.4
  15. 松浦晃宏, 小野田慶一(島根大学), 小黒浩明(), 山口修平(): 非侵襲的脳刺激による脳卒中後の運動機能回復の促進効果. 9回大山リハビリテーション病院学術大会, 2017.2.4
  16. 富村浩太, 広江遼亮, 松浦晃宏, 林克樹(誠愛リハビリテーション病院), 坂井伸朗(九州工業大学): 到達、把持課題における脳卒中片麻痺患者と健常者の特徴. 9回大山リハビリテーション病院学術大会, 2017.2.4
  17. 長岡裕己, 吉畑まどか, 田中一喜, 前田美穂: 慢性腎臓病に対するリハ栄養アプローチ. 9回大山リハビリテーション病院学術大会, 2017.2.4
  18. 石川衛, 篠田亮平, 松浦晃宏, 福島卓, 森大志(県立広島大学): アキレス腱への振動刺激及び傾斜板上での立位保持課題がその後の足圧中心に及ぼす影響. 9回大山リハビリテーション病院学術大会, 2017.2.4
  19. 田中一喜, 仲田奈生: 意思疎通が曖昧な患者とその家族における潜在的なニードの調査. 9回大山リハビリテーション病院学術大会, 2017.2.4
  20. 福島卓, 田村祥, 中田千枝子, 石口達也, 江原真由子, 加下瑞記, 小林清史, 木村塁, 山本敦, 富村浩太: 曲がり角におけるカーブミラーの特徴と有用性の検討. 9回大山リハビリテーション病院学術大会, 2017.2.4
 
-2015年度リハ室研究業績-

論文

  1. 松浦晃宏,苅田哲也,瀬尾真裕,仲田奈生,森大志: 脳卒中片麻痺患者の運動機能回復と非損傷側の皮質脊髄路興奮性変化(平成25年度研究助成報告書). 理学療法学42(2): 180-181, 2015
  2. Matsuura A, Onoda K, Oguro H, Yamaguchi S: Magnetic stimulation and movement-related cortical activity for acute stroke with hemiparesis. Eur J Neurol. Dec; 22(12):1526-32, 2015.

 

学会発表

  1. 佐野積(訪問リハおおはら), 松浦晃宏: 脳卒中患者の聴覚性注意と標準注意機能検査CATTrail-Making-Testの関係. 25回リハビリテーション研究会in Yonago, 米子, 2015.4.4
  2. 松浦晃宏, 小野田慶一, 小黒浩明, 山口修平: Effects of rTMS on movement-related cortical activity in acute stroke patients with hemiparesis. World Confederation for Physical Therapy Congress 2015, Singapore, 2015.5.3
  3. 荒木大輔, 山中あゆみ, 門永愛史, 田邊慶子, 瀬尾真裕, 岡本朋子, 松浦晃宏: FIMデータベースに基づいたクリニカルパスは在宅復帰率を向上させる. 50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015.6.6
  4. 中祖直之, 松浦晃宏: 脳卒中片麻痺患者における補装具使用時の階段昇降動作の可否に関与する要因の検討. 50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015.6.6
  5. 松浦晃宏, 苅田哲也, 瀬尾真裕, 仲田奈生, 森大志: 脳卒中患者の運動機能回復に伴う非損傷側皮質脊髄路の興奮性変化. 50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015.6.5
  6. 山中あゆみ, 荒木大輔, 岡本朋子, 妹尾範康 (株式会社LASSIC), 松浦晃宏: 回復期脳血管障害患者におけるFIMに基づくクリニカルパスの効果. 49回日本作業療法学会, 兵庫, 2015.6.20
  7. 中祖直之, 松浦晃宏: 脳卒中片麻痺患者における2段の段差昇降動作の可否に関する要因の検討. 大山サマーセミナー2015, 2015.7. 11-12
  8. 福島卓: 前庭への経頭蓋直流電気刺激により促進された重心動揺学習の効果. 大山サマーセミナー2015, 2015.7. 11-12
  9. 近藤至宏: Passive Sensory Inputによる立位姿勢学習と歩行動揺性の改善. 大山サマーセミナー2015, 2015.7.11-12
  10. 苅田哲也: 短期の足関節テーピング固定が運動皮質興奮性と片脚立位重心動揺に及ぼす影響・短時間の手関節ギブス固定による運動皮質興奮性の経時的変化・3時間の手関節テーピング固定による運動皮質興奮性の経時的変化. 大山サマーセミナー2015, 2015.7. 11-12
  11. 山中あゆみ, 失認を呈した症例に対するトイレ動作へのアプローチ. 作業療法士協会現職者共通研修事例報告, 米子市, 2015.8.18
  12. 福島卓, 松浦晃宏, 苅田哲也, 森大志(県立広島大学): 前庭への経頭蓋直流電気刺激による重心移動学習の強化. 29回中国ブロック理学療法士学会, 島根, 2015.9.5
  13. 荒木大輔, 山中あゆみ, 門永愛史, 田邊慶子, 岡本朋子, 妹尾範康 (株式会社LASSIC), 松浦晃宏: 25回リハビリテーション研究会in Yonago, 米子, 2015.9.26
  14. 江角未佳, 山中あゆみ, 秋田朋子, 岡本朋子, 須田秀美, 清水英樹, 松浦晃宏: 回復期リハビリテーション病棟における院内デイケアの取り組みと離床率の変化. 12回鳥取県作業療法学会, 倉吉市, 2015.11.8
  15. 仲田奈生, 苅田哲也, 松浦晃宏: 非利き手の箸操作学習における対側皮質脊髄路活動の変化. 12回鳥取県作業療法学会, 倉吉市, 2015.11.8
  16. 広江遼亮, 松浦晃宏, 福島卓, ?田哲也, 森大志(県立広島大学): 片側荷重位での片手下衣操作における重心動揺変化,角速度変化について. 15回鳥取県理学療法士学会, 東伯郡, 2015.11.15
  17. 苅田哲也, 松浦晃宏, 仲田奈生, 森大志(県立広島大学): 短時間の足関節テーピング固定が運動皮質興奮性と片脚立位重心動揺に及ぼす影響. 15回鳥取県理学療法士学会, 東伯郡, 2015.11.15
  18. 福島卓, 松浦晃宏, 苅田哲也, 森大志(県立広島大学): 前庭への経頭蓋直流電気刺激により促進された重心移動学習の効果. 15回鳥取県理学療法士学会, 東伯郡, 2015.11.15
  19. 長岡裕己, 田中一喜, 吉畑まどか, 前田美穂: 入院時アルブミン値および体格指数の変化と日常生活動作能力との関連. 8回大山リハビリテーション病院学術大会, 2016.2.6
  20. 佐野積, 田村祥: 通所リハと訪問リハの併用による生活動作の早期安定化に向けた取り組み. 8回大山リハビリテーション病院学術大会, 2016.2.6
  21. 山中あゆみ, 松浦晃宏, 秋田朋子, 江角未佳, 田邊慶子, 長谷川萌子: 当院回復期リハビリテーションの成績と全国平均との比較. 8回大山リハビリテーション病院学術大会, 2016.2.6
  22. 広江遼亮: DRFC利用者数減少の原因とその打開策について. 8回大山リハビリテーション病院学術大会, 2016.2.6
  23. 荒木大輔, 山中あゆみ, 岡本朋子, 妹尾範康(株式会社LASSIC ICTサービス事業部), 橋本芳昭() , 松浦晃宏: タブレットによるリハビリ計画支援システムの有用性~FIMデータベースに基づいたクリニカルパスを元に~. 8回大山リハビリテーション病院学術大会, 2016.2.6
  24. 秋田朋子, 中祖直之, 仲田奈生, 松浦晃宏, GAINA study プロジェクト(鳥取大学医学部保健学科, 鳥取大学医学部付属病院リハビリテーション部, 三朝温泉病院 他) : 山間地域高齢者におけるサルコペニア有症率と農業の関連. 8回大山リハビリテーション病院学術大会, 2016.2.6
  25. 荒木大輔, 山中あゆみ, 岡本朋子, 妹尾範康(株式会社LASSIC ICTサービス事業部), 橋本芳昭() , 松浦晃宏: タブレットによるリハビリ計画支援システムの有用性~FIMデータベースに基づいたクリニカルパスを元に~. 回復期リハビリテーション協会第27回研究大会in沖縄, 2016.3.4-5

 

 
 
-2014年度リハ室研究業績-

学会発表

 

  1. 中祖直之, 松浦晃宏, 原田和宏: 脳卒中片麻痺患者における転倒恐怖感の有訴頻度および麻痺側下肢機能との関連. 49回日本理学療法学術大会. 神奈川, 2014.5.30-6.1
  2. 荒木大輔, 中祖直之, 苅田哲也, 門永愛史, 松浦晃宏, 林克樹: A treatment and assessment of the adaptive gait for the stroke patient -Study of the treatment for three cases-. 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists in collaboration with the 48th Japanese. Kanagawa, 2014.5.18-21
  3. 苅田哲也, 松浦晃宏, 森大志: Temporal changes in the corticospinal excitability after short-term 3 hours wrist immobilization. 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists in collaboration with the 48th Japanese. Kanagawa, 2014.5.18-21
  4. 瀬尾真裕, 松浦晃宏, 茢田哲也, 森大志: Ipsilateral Motor cortical excitability during precision movement learning. 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists in collaboration with the 48th Japanese. Kanagawa, 2014.5.18-21
  5. 富村浩太: 時間帯の違いが動的立位重心動揺に及ぼす影響. 大山サマーセミナー2014, 2014.7.27
  6. 近藤至宏: Passive Sensory Inputが立位歩行制御学習に及ぼす影響. 大山サマーセミナー2014, 2014.7.27
  7. 苅田哲也: 短期の手関節固定による運動皮質興奮性の経時的変化/3時間の手関節固定における皮質脊髄路興奮性の経時的変化. 大山サマーセミナー2014, 2014.7.27
  8. 松浦晃宏, 小野田慶一, 小黒浩明, 山口修平: 脳卒中後運動麻痺に対する反復経頭蓋磁気刺激治療とそれによる運動関連皮質活動の変化. 5Stimulation Therapy研究会. 東京. 2014.8.2-3
  9. 荒木大輔, 山中あゆみ, 門永愛史, 田邊慶子, 瀬尾真裕, 佐々木奈美, 妹尾範康, 松浦晃宏: 回復期リハビリテーション病棟におけるFIMデータベースに基づいたクリニカルパスの効果. 28回中国ブロック理学療法士学会. 山口, 2014.8.30-31
  10. 仲田奈生, 田中一喜, 松浦晃宏: カメラと共に人生を歩んだ女性の写真を撮るということの作業的意味. 18回作業科学セミナーin山口. 2014.11.15-16
  11. 稻田修敏, 篠村しずか, 江角未佳, 松浦晃宏: リハビリ診療記録の問題点抽出過程に対する介入とその記録監査結果. 24回リハビリテーション研究会in Yonago, 2014.9.13
  12. 江角未佳, 山中あゆみ, 松浦晃宏: 回復期リハビリテーション病棟における在宅復帰への取り組み~リハビリ病棟担当者会の実施~. 7回大山リハビリテーション病院学術大会, 2014.11.15
  13. 稻田修敏, 篠村しずか, 江角未佳, 松浦晃宏: リハビリ室診療情報管理委員会の記録に対する取り組み(其の弐)~「問題点リスト」に着目し、記録の改善介入を実施した結果報告~. 7回大山リハビリテーション病院学術大会, 2014.11.15
  14. 瀬尾真裕, 松浦晃宏, 苅田哲也, 森大志(県立広島大学): 精緻運動学習における同側皮質運動野の興奮性変化. 7回大山リハビリテーション病院学術大会, 2014.11.15
  15. 門永愛史: 傷害予防を目的に開始されたフィットネスクラブの現在の状態と今後の展望. 7回大山リハビリテーション病院学術大会, 2014.11.15
  16. 荒木大輔, 山中あゆみ, 門永愛史, 田邊慶子, 瀬尾真裕, 松浦晃宏, 岡本朋子, 妹尾範康(株式会社LASSIC: 回復期リハビリテーション病棟におけるFIMデータベースに基づいたクリニカルパスの効果. 7回大山リハビリテーション病院学術大会, 2014.11.15
  17. 福島卓, 松浦晃宏, 富村浩太, 廣江遼亮, 森大志(県立広島大学): 経頭蓋直流電流刺激による前庭機能抑制後の立位姿勢制御応答について. 13回鳥取県理学療法士学会, 米子, 2014.11.30
  18. 福島卓, 松浦晃宏, 富村浩太, 廣江遼亮, 森大志(県立広島大学): 経頭蓋直流電流刺激で誘発した前庭抑制後の立位姿勢制御応答. 13回姿勢と歩行研究会, 東京, 2015.3.14
 

 

 
 
-2013年度リハ室研究業績-

論文・著書

  1. 森本宙, 松浦晃宏, 萩野浩: 訪問リハビリの頻度とADL向上との関係. 日本訪問リハビリテーション協会機関誌1 (1): 9-11, 2013
  2. 中祖直之: 初めての学会発表-2年間の集大成-. PTジャーナル47(9): 820-822, 2013

 

学会発表

  1. 中祖直之, 松浦晃宏, 原田和宏: 脳卒中片麻痺患者における 2 段の段差昇降動作の可否に関する要因の検討. 48回日本理学療法学術大会. 愛知, 2013.5.24-26
  2. 近藤至宏, 松浦晃宏, 苅田哲也, 山口啓介, 門永愛史, 森大志: Light Touchによる介入は立位制御学習を促進させる. 48回日本理学療法学術大会. 愛知, 2013.5.24-26
  3. 苅田哲也, 松浦晃宏, 近藤至宏, 富村浩太, 仲田奈生, 森大志: 短期の手関節固定による運動皮質興奮性の経時的変化. 48回日本理学療法学術大会. 愛知, 2013.5.24-26(大会奨励賞受賞)
  4. 松浦晃宏,苅田哲也,中祖直之,近藤至宏,森大志: High muscle tone increases ipsilateral cortical excitability in healthy subjects. The 2nd World Congress of ISPGR and Gait & Mental Function. Akita, 2013.6.23-26
  5. 富村浩太, 松浦晃宏, 森大志: 時間帯の違いが動的立位重心動揺に及ぼす影響. 27回中国ブロック理学療法士学会. 鳥取, 2013.8.31-9.1
  6. 荒木大輔, 中祖直之, 苅田哲也, 門永愛史, 松浦晃宏, 林克樹:「脳卒中患者の適応歩行を目的とした治療」-脳卒中片麻痺患者三症例による検討-. 27回中国ブロック理学療法士学会. 鳥取, 2013.8.31-9.1
  7. 中祖直之, 松浦晃宏, 原田和宏: 脳卒中片麻痺患者における補装具使用時の段差昇降動作の可否に対する麻痺側下肢荷重率の関与. 27回中国ブロック理学療法士学会. 鳥取, 2013.8.31-9.1
  8. 山本浩範, 國貞祥之, 遠藤晶子, 野口敦代, 若林志保, 石口達也, 森本宙: 利用者とその家族の自家用車への乗降負担軽減に向けた介入-通所リハビリでの送迎を通じて-. 22回リハビリテーション研究会in Yonago. 米子, 2013.9.14
  9. 森本宙, 松浦晃宏, 萩野浩: 通所リハビリ利用者の運動量に関する因子. 22回リハビリテーション研究会in Yonago. 米子, 2013.9.14
  10. 土井垣佳奈, 松浦晃宏: 歩行障害をきたしたアルツハイマー型認知症者への自伝的記憶を活かした介入. 10回鳥取県作業療法学会, 鳥取, 2013.10.6
  11. 瀬尾真裕, 松浦晃宏, 茢田哲也, 森大志: 精緻運動における同側運動皮質活動. 10回鳥取県作業療法学会, 鳥取, 2013.10.6
  12. 佐野積: 上肢と食事動作. 10回鳥取県作業療法学会, 鳥取, 2013.10.6
  13. 松浦晃宏, 小野田慶一, 小黒浩明, 山口修平: 脳卒中後運動麻痺患者における反復経頭蓋磁気刺激による運動関連皮質活動の変化. 43回日本臨床神経生理学会学術大会, 高知, 2013.11.7-9
  14. 森本宙, 松浦晃宏, 萩野浩: 通所リハビリ利用者の運動量に関する因子. リハビリテーション・ケア合同研究大会千葉2013, 千葉, 2013.11.22-23
  15. 森本宙, 山本浩範, 國貞祥之, 遠藤晶子: 通所リハビリでの送迎による外出支援の取り組み. リハビリテーション・ケア合同研究大会千葉2013, 千葉, 2013.11.22-23
  16. 苅田哲也, 松浦晃宏, 森大志: 短期間の手関節テーピング固定における皮質興奮性の経時的変化. 13回鳥取県理学療法士学会, 米子, 2013.11.24
  17. 國貞祥之: 集団を用いた調理活動. 6回大山リハビリテーション病院学術大会, 2013.12.7
  18. 仲田奈生, 田中一喜: カメラと共に生きてきた80歳代女性における写真を撮るということの作業的意味〜なぜ彼女はカメラを持たなくなったのか〜. 6回大山リハビリテーション病院学術大会, 2013.12.7
  19. 稻田修敏, 篠村しずか, 江角未佳, 松浦晃宏: リハビリ室診療情報管理委員会の記録に対する取り組み ~「問題点リスト」に着目し、記録の改善介入を実施した結果報告~. 6回大山リハビリテーション病院学術大会, 2013.12.7
  20. 近藤至宏, 松浦晃宏, 苅田哲也, 山口啓介, 門永愛史, 森大志(山口大学): Light Touchによる介入が立位制御学習に及ぼす影響. 12回姿勢と歩行研究会, 東京, 2014.3.8
  21. 松浦晃宏, 小野田慶一, 小黒浩明, 山口修平: 脳卒中後運動麻痺に対する反復経頭蓋磁気刺激治療とそれによる運動関連皮質活動の変化. 39回日本脳卒中学会総会, 大阪, 2014.3.13-15
 
-2012年度リハ室研究業績-

論文・著書

  1. 松浦晃宏: 神経科学に基づく脳卒中リハビリテーションのエビデンスと臨床での実践. 鳥取県理学療法会会誌12: 7-11, 2012
  2. 近藤至宏, 松浦晃宏, 苅田哲也, 山口啓介, 門永愛史, 森大志: 立位制御学習を促進させる体性感覚入力の方法. 鳥取県理学療法会会誌12: 26-27, 2012

 

学会発表

  1. 松浦晃宏, 苅田哲也, 中祖直之, 森大志. 一側肢の高緊張による対側皮質脊髄路の興奮性変化. 47回日本理学療法学術大会. 兵庫, 2012.5.25-27
  2. 森田郁美, 森本宙, 中祖直之, 原田和宏, 松浦晃宏. 通所リハ要介護者に対するBerg Balance Scaleを用いた転倒リスクの判別の検討. 47回日本理学療法学術大会. 兵庫, 2012.5.25-27
  3. 森本宙, 松浦晃宏, 萩野浩. 訪問リハビリの頻度とADL向上との関係. 全国訪問リハビリテーション第19回大会inつくば. 茨城, 2012.6.2-3
  4. 荒木大輔, 中祖直之, 松浦晃宏, 林克樹: 脳卒中患者の適応歩行に向けた治療-一症例に対する治療での検討-. 26回中国ブロック理学療法士学会. 広島, 2012.8.25-26
  5. 近藤至宏, 松浦晃宏, 苅田哲也, 森大志: 起立着座動作の殿部位置の違いによる筋活動特性. 26回中国ブロック理学療法士学会. 広島, 2012.9.3-4
  6. 野口未佳, 荒木佐企子, 秋田朋子, 山中あゆみ, 松浦晃宏: 回復期リハビリテーション病棟における在宅復帰者と在宅外復帰者の比較とその傾向. 9回作業療法士学会. 鳥取, 2012.10.7
  7. 森本宙, 松浦晃宏, 中祖直之, 森田郁美, 原田和宏. 通所リハ要介護者の転倒リスクに関与するBerg Balance Scale下位項目の検討. リハビリテーション・ケア合同研究大会 札幌 2012. 北海道, 2012.10.11-13
  8. 近藤至宏, 松浦晃宏, 苅田哲也, 山口啓介, 門永愛史, 森大志. 立位制御学習を促進させる体性感覚入力の方法. 12回鳥取県理学療法士学会. 鳥取, 2012.12.2(第1回奨励賞受賞)
  9. 中祖直之, 松浦晃宏, 原田和宏: 脳卒中片麻痺患者における2段昇降動作の可否に関する要因. 5回大山リハビリテーション病院学術大会, 2012.1.12
  10. 富村浩太, 松浦晃宏, 森大志: 時間帯の違いが動的立位バランスに与える影響. 5回大山リハビリテーション病院学術大会, 2012.1.12
  11. 松浦晃宏, 苅田哲也, 中祖直之, 森大志. 一側肢の高緊張による同側皮質脊髄路の興奮性変化. 11回姿勢と歩行研究会. 東京, 2013.3.23
  12. 近藤至宏, 松浦晃宏, 苅田哲也, 山口啓介, 門永愛史, 森大志(山口大学): 立位制御学習を促進させる体性感覚入力の方法. 5回大山リハビリテーション病院学術大会, 2012.1.12
  13. 國貞祥之: 手芸が上肢を変える. 5回大山リハビリテーション病院学術大会, 2012.1.12

 

 
-2011年度リハ室研究業績-

 論文・著書

  1. 北山香代子, 佐野積, 松浦晃宏, 門脇明美, 宮崎篤, 日高艶子: セルフケアの再構築を目指した外来でのCase Study. (松浦: 4-総論・Case3, 北山: 4-Case13, 佐野: 4-Case2 ) 日高艶子監修: セルフケア再構築の成功事例から学ぶ!脳卒中リハビリテーション看護Case Study, メディカ出版, 127-156, 2011
  2. 苅田哲也, 中祖直之, 松浦晃宏, 森大志:        一側肢の高緊張による対側運動皮質の誘発電位と上肢運動機能について. 鳥取県理学療法会会誌11: 24-25, 2011

 

学会発表

  1. 松浦晃宏, 小黒浩明, 小野田慶一, 山口修平: 補足運動野への反復経頭蓋磁気刺激による運動関連電位変化. 46回日本理学療法学術大会. 宮崎, 2011.5.27-29
  2. 北山香代子, 松浦晃宏: 学童期に受傷した頭部外傷患者のコミュニケーション機能への介入. 37回日本コミュニケーション障害学会学術講演会. 長野, 2011. 5.28-29
  3. 苅田哲也, 中祖直之, 松浦晃宏, 森大志:        一側肢の高緊張による対側運動皮質の誘発電位と上肢運動機能について. 11回鳥取県理学療法学会. 2011.12.11
  4. 山本浩範, 富村浩太, 松浦晃宏: 時間帯の違いが静的立位バランスに及ぼす影響-健常成人における検討-. 25回中国ブロック理学療法士学会. 岡山, 2011.9.3-4
  5. 稻田修敏, 松浦晃宏, 手の機能や関節可動域を改善するための手内在筋へのアプローチ -手内在筋拘縮を呈した症例-. 25回中国ブロック理学療法士学会. 岡山, 2011.9.3-4
  6. 土井垣佳奈, 安井愛美, 松浦晃宏: 集団関係の再構築によりBPSDの減少がみられた2症例. 1回日本認知症予防学会学術集会. 米子, 2011.9. 9-11
  7. 森本宙, 遠藤敬子, 若林志保, 北野孝洋, 築谷幸則: 生活のひろがりを目指したデイケアにおける介入事例~E-SASを用いて~. 日本デイケア学会第16回年次大会名古屋大会. 愛知, 2011.9.22
  8. 野口未佳, 荒木佐企子, 秋田朋子, 山中あゆみ, 松浦晃宏: 回復期リハビリテーション病棟における在宅復帰者と在宅外復帰者の比較とその特徴. 4回大山リハビリテーション病院学術大会. 2010.12.3
  9. 安井愛美, 土井垣佳奈, 松浦晃宏: 集団関係の再構築により BPSD の減少がみられた2例. 4回大山リハビリテーション病院学術大会. 2010.12.3
  10. 北山香代子, 松浦晃宏: 学童期に受傷した頭部外傷患者のコミュニケーション機能への介入. 4回大山リハビリテーション病院学術大会. 2010.12.3
  11. 森本宙, 築谷幸則, 稻田修敏, 國貞祥之: 訪問リハビリの効果と特性. 4回大山リハビリテーション病院学術大会. 2010.12.3
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